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ほうれい線対策の最新ニュースをコラム形式で更新

ほうれい線治療に関しては表参道スキンクリニックの友利先生に解説いただきましたが、それ以外にも最新の治療法やほうれい線対策コスメのメカニズムなど、まだまだ知っておきたい情報がたくさんありますよね? そこでここでは美容業界向けのニュースリリースや美容クリニックのキャンペーンなど、ほうれい線対策に役立つ情報やニュースをコラム形式で紹介していきます。

メイクでは隠し切れないほうれい線、でもあきらめるのはまだ早い!

ほうれい線治療に関しては表参道スキンクリニックの友利先生に解説いただきましたが、それ以外にも最新の治療法やほうれい線対策コスメのメカニズムなど、まだまだ知っておきたい情報がたくさんありますよね? そこでここでは美容業界向けのニュースリリースや美容クリニックのキャンペーンなど、ほうれい線対策に役立つ情報やニュースをコラム形式で紹介していきます。

テレビや雑誌で美魔女が取り上げられていると、「あの年齢であの若さなんて、逆に気持ち悪いし」と、思わず悪態をつきたくなりませんか? 普通に歳をとったら、あんなに若々しくいられるわけがない、きっと美容整形かなにかをやっているに違いない…と。

その気持ちはよくわかります、ほうれい線対策委員会編集部でも同じような話をいつもしていますので。以前テレビに出演していた美魔女が息子さんと歩いていたら年上の彼女と間違われたなんてやっていましたけど、ちょっと薄気味悪く感じてしまいました。

でも、ですよ。今の年齢が45歳だとして、5歳くらいは若く見られたくありませんか?ときどき「何歳に見える?」という不毛な会話(絶対に自分は見た目が若いという確信犯が言い出しますよね)をすると思うのですが、「30代後半か、40歳くらい?」と実年齢より5~6歳下に言われたら、決して悪い気はしないはずです。

では、どうするか。

なにをすべきで、なにをすべきではないのか。

いますぐ「老化予想図」をくつがえすためのほうれい線対策を

本サイトのほかのページ(ほうれい線の悩みをアンケートで徹底調査!)でも書きましたが、女性の年齢を判断するポイントの第1位は「ほうれい線・口元のたるみ」。そしてほうれい線のある顔は見た目年齢が「平均5.2歳アップ」してしまうことがわかっています。

ほうれい線対策コスメや美顔器、ほうれい線エクササイズなど、選択肢はさまざまですが、確実にいえることは「今のままなにもしなければ、100%老けていく」ということ。さらに日焼け防止や保湿ケアを正しい方法で実施しないと、ほうれい線を予防することはできません。

このほうれい線対策ニュースcolumnでは、ほうれい線の悩みを一発解決するほうれい線治療の最新ニュースや、メガヒットしたシワ改善美容液のニュースなど、さまざまな角度からお肌のエイジングケアに役立つ情報を発信していきます。

サイト監修表参道スキンクリニック友利 新医師
東京女子医科大学卒業後、同大学の大学院内科勤務を経て皮膚科に転科。表参道スキンクリニックで皮膚科医として多くの患者を診るかたわら、テレビ番組への出演や書籍の出版などさまざまなメディアで活躍。医師という立場から女性が美しく生きるための啓蒙活動を展開している。プライベートでは2児の母として子育ての真っ最中。「日本皮膚科学会」「抗加齢学会」「日本内科学会」会員。
表参道スキンクリニックhttp://tk-honin.com/
電話番号:0120-334-270
【このサイトについて】
「ほうれい線対策委員会」は、「表参道スキンクリニック」のドクター監修による
ほうれい線の治療ガイドをはじめ、お役立ち情報をまとめたサイトです(2018年1月時点)。
実際にほうれい線の治療を受けるにあたっては、必ず医師の診断に従うようにしてください。

ほうれい線治療の最前線 友利先生インタビュー

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